個人的には、ゲームはフルスクリーンで遊ぶ方が専念できていいと思うの
だけど、世間でウインドウモード(もしくはフル・ウインドウ両対応)の
方がいいという意見が強いように思われた。
ウインドウモードを欲する理由のひとつに画面の占有を嫌う心理があると
すれば、画面におけるウインドウの占有率は、狭ければ狭いほどいいはず。
無理して4:3サイズにする必要は無く、HUDとか無しで壁紙貼っ付けておし
まいの一部のシューティングは、壁紙を削って3:4にすればいいのにとか
無責任に思ったりした。
そんな恥ずかしいソースを隠蔽したままプログラムを配布する方法が分か
りません。りぬくすにはそんな文化は無いのでしょうか。いやあるはずだ。
みんあ知ってるんだけど敢えて知らないふりをしてるんだ。どうやら俺は
陰謀に巻き込まれたらしい。
構造体で作れば簡潔になるものをなんでも配列でやろうとするので異常。
struct _channel {
uchar program;
uchar pan;
uchar level;
uchar note;
} gChannel[16];
を
uchar program[16], pan[16], level[16], note[16];
と宣言したりみたいな。うわーんありがちだよー。
次回、C上がりのやつはク(以下略)
次々回、C++上がりのやつはモ(あとは任せた)
FedoraCore6を入れてみたんだけど、無線LANを認識させるのに苦労した。
モジュール追加してファームウェア入れたらカードを認識するようになって
iwconfigでwlan0のWEPとかESSIDとか弄れるようになったものの、APとlink
してるにもかかわらずネットに繋がらなくてどうしたものかと、半日くらい
試行錯誤していたら、なんかいつのまにか繋がるようになったんだけど、
その後カーネルをアップデートしたらまたモジュールが入ってなくて、最初
からやり直しで、きえーーーーーーーー。さよならFedora。
そして次にうぶんつOSをLiveCDで試用してみたらバッチリと無線LANカード
が認識されまくったので濡れた。こんにちわうぶんつOS。
とりあえずWindows環境で作ってたものをLinuxでも動くようにしたりしてた。
SDL・OpenGL・Qtなどのマルチプラットフォームなライブラリを選んでいた
おかげで割とすんなり移行できたよ。特にSDLはほんの一行書き換えるだけで
動いた( putenv("SDL_VIDEODRIVER=directx"); と書いてる箇所をつぶす
必要があった)ので感動した。それSDLでやればいいんじゃね?(それえす)
というセリフが口からあふれ出した。