無印DSと比べて縦の視野角が圧倒的に狭く、縦持ちするとギラギラしますな。おまけに 残像がチョ→残る。GBASPやNDSも大概だと思ってたけど、その比じゃなく糸を引きます。 マジで直線レーザーに見える。このマシンで弾速の速いシューティングをやるのはキツ いと思った。
プププー、俺がやっといたよ! エグゼリカ、暁に舞う ノーマル音源版 (FM3+PSG3) エグゼリカ、暁に舞う 86音源 PPZ8版 (FM6+PSG3+PCM8) 両方のPMD演奏データ 86音源版は派手すぎるので注意してください。 原曲は メーカーサイト のダウンロードページ最下部から落とせます。 (追記) 調整しなおしたものと差し替えました。 以下、うんちくなので読まなくていいよ。 PMDの特長と言えばFM3ExtendとパワフルなソフトLFO(と多機種・多音源サポート)で、 ノーマル音源版はこのうちFM3Extendで頑張ってます。 FM3Extendと言うのはFM音源のch3を効果音モードにすることでオペレータ毎に発音や 音程を制御出来るようにするもので、例えばベースやタム音色で一部オペレータの音 程を弄って非整数次倍音を作ればよりリアルな音作りが(と言ってもあくまでFM音源 の範疇で……)可能になります。 また、アルゴリズムを並列にしてそれぞれ発音制御すれば一つのチャネルで別々の音 が鳴らせるようになります。4つのオペレータがあるから、最大で4パートまで拡張出 来るわけ。増やした分だけ音はしょぼくなりますが、工夫すればそこそこ聴けるよう な音も出せるので頑張ります。 というわけでノーマル音源版ではch3を2パートに拡張して、サビと同時に歪みギター を鳴らしてみました。歪みギターだから!妄想すればちゃんとギターに聴こえるから!
ってどれくらい意味があるんだろうか。 どう見ても、フタを差し替えて使うのが正しい姿なんだけど、それでもまだ詰め替え用 なんだろうか。
OPMで始めるのがいいと思った。OPNだとf-number絡みの計算が面倒すぎる。 というわけで、VOPMで作成したBGMをゲームに直接組み込むための簡易音源ドライバを なんとなくアップしてみた。 smffm.zip
これまで XSPアトリビュート(各4バイト) →GBXSPアトリビュート(各6バイト) →優先度ソート →OAMアトリビュート(各4バイト) →ラスタ分割 という手順を踏んでいたのだけど。 XSPアトリビュート(各4バイト) →優先度ソート →ラスタ分割 →OAMアトリビュート(各4バイト) とすることで無駄な領域を食わないし、ということはメモリ帯域も食わないし、という ことは速度もアップするしで万々歳なのですよ。たまたま気づいたから良かったものの 気づけなかったら先に進めなかったな。
銀行に金を下ろしにいく途中の道で、公園の入り口から急に飛び出した子供が、走って きたトラックに轢かれそうになっていたので慌てて助けたよ。間に合わなかった。 その公園を曲がる途中でバイクが飛び出してきて間一髪で轢かれそうになったよ。その まま歩いていくと向かいを走っていた車が斜線を越えてこちらにまっすぐ突っ込んでき たので本気で泣きそうだった。その車はそのままクリーニング屋に突っ込んでいった。 厄介ごとになる前に退散したよ。 たかが銀行にいくだけなのにこんなにスリルを味わえる俺はハリウッド級だと思った。
これまでHigh C GUIライブラリ→MFC→wxWidgets→Qt→Juceと手を染めてきたが、遂に GTK+に到達したよ。perl2-gtkで視覚的なエディットが必要なツールをモリモリ作って ますよ。ようやくCLIから卒業できそうだ。 High C GUIライブラリは特に問題なくアプリが作れてたけど、流石にFM TOWNSの衰退に は勝てなかった。MFCは、とにかくキモかった。wxWidgetsは何が嫌だったのか忘れたけ ど、多分MFCと同じ理由でやめた。Qtはそこそこ良かったけどqmakeがキモかった。Juce はAPIはともかく、アプリが出来たときの操作感があまり良くなかった。GTKにはいつま で耐えられるかな。
http://www.reactsoft.com/ で公開されているmingw-4.1.2-20070125-prerelease.zipを キメたら gcc.exe: _spawnvp: File or directory not found という、エラーですら無いメッセージが出るので、ググったのだが要領を得ない。 mingw/binを見たら何か足りないなーと思ったらbinutilsが丸々入ってなかった。 入れたらコンパイル出来るようになった。
(;´ω`)ムフー