http://d.hatena.ne.jp/Isoparametric/20080124/1201185062 test.cpp: In function 'int main()': test.cpp:28: error: 'printf' was not declared in this scope へー。printf() はぶるちん関数じゃないんだ? ってのはどうでもいいとして…… c:003D3E78 b:003D3E7C a:003D3E78 へー。多分vtblの絡みなんだろうけど、しかし何故 b だけ違うアドレスになる んだろう。むしろ、 a と c のポインタが同一であることに注目するのかしら。 デストラクタのアドレスが取得できれば一発で理解出来る気がするけど、取り方 が分からなかった。というか取れないのか……。ふむ。
http://shinh.skr.jp/m/?date=20080126#p01 gnome-volume-controlやらを起動すると、それまで使っていたfirefoxのメニュー フォントが突然大きくなる現象を思い出した。あれはgconfが有効になるからだっ たのかな。 7.04 から xscreensaver がリポジトリから外され、代わりに gnome-screensaver を使うようになったら、この現象は目にしなくなった。 どうでもいいけど window shade ってどんなときに必要なんだろうか。個人的に は、タイトルバーをダブルクリックしたら最大化する方がよほど便利なのだけど。 6.10 のときは自前でコンパイルして入れたから、ついでにダブルクリックで最 大化するように修正したのだけど、7.10 だと リポジトリに入っちゃってるもん だからそっちを使っちゃってるもんだからウインドウがシェードしちゃってるん だもんだから、微妙に使いづらい。 ~/.fluxbox/init に設定項目つけて shade と maximize を切り替えられるよう に作り変えたら採用されるかしら。
http://www.success-corp.co.jp/blog/index.php?itemid=74 へー、ライデンファイターズってフルアセンブリだったのか。386のCPUパウワー を持ってすればCでも余裕だろうと思っていたけど、そうでもなかったのかしら。 ひょっとしてリアルモードで動いてたのかしら。 へー、Unreal Modeなんてあったんだ。ちょっと386触りたくなってきたな……。 TOWNSの開発環境をうんづで再構築してみるべか。
中途半端な出来だが音も鳴るようになり、タイトル画面とオプションメニュー、 そしてゲームオーバーも実装した。あとはゲームクリアを実装して、データ的な クオリティアップとバグ退治、そして面構成か。 面構成なー。どうしたもんだか。悩んじゃうわね。誰でも編集できるようにして あれば悩み無用なのだろうけど、現状、コンパイラが必須だからなー。
PSGに対応した似非MIDIドライバのソースがいつぞやの事件の余波で消えていた。 今頃になって判明するなんて。ガックリ。対応前のソースが発掘できたので組み 込み。 そんでもって、SEを作っていた。 爆発音とともに断末魔を入れるのだが、も、も、モグラの鳴き声ってどんな…… というか、そもそも鳴くのか? 鳴き声が分かったとして俺に作れるのか?擬音 でやってしまうか?キュイキュイ鳴くのか?俺が鳴くのか?あンた、背中が煤け てるのか?